タナロット寺院。潮が引くと歩いて渡ることが出来、お布施を払えば寺院の守り神である白蛇が住んでいるといわれる洞窟部分を見られるそうです。ここは夕日がとても美しいといわれている観光スポットです。
タナロット寺院の割れ門。
割れ門に向かう参道と、参道沿いのバリ絵画のお店。
割れ門から入ったところ、海岸近くで行われていたヒンズー教の「ニュピ」前のお祭り。このエリアはヒンズー教徒以外入れません。
寺院側から見た「ヒンズー教徒以外立ち入り禁止」エリア。
たぶん蛇だと思うけど・・・?
海にはカモメ・川にアヒル、が私の中での「常識」だったのですが、タナロットでは「海辺にアヒル」でした。海にアヒル〜?!と思わずシャッターを押す私はヘン?(まあ、正確には海に注ぎ込む川沿いに歩いてきたアヒル、なんでしょうが・・・)